ヤンドク5話キャスト!岩崎さら役や看護師の佐々木かのん役の鈴木ゆうかなど

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橋本環奈さん主演月9ドラマ「ヤンドク」第5話のゲストキャストに整形外科の医師・岩崎沙羅(いわさき・さら)役の宇垣美里(うがき・みさと)さん、看護師・佐々木花音(ささき・かのん)役の鈴木ゆうか(すずき・ゆうか)さん、大橋真由(おおはし・まゆ)役の工藤美桜(くどう・みお)さんが登場!

「ヤンドク」5話のキャスト出演者の女優陣をご紹介していきます。

目次

ヤンドク5話キャスト!岩崎さら役や看護師の佐々木かのん役の鈴木ゆうかなど

橋本環奈さんが元ヤンキーの医師として奮闘するドラマ「ヤンドク」第5話には以下3名のゲストキャストの皆さんが登場します。

整形外科の医師・岩崎沙羅(いわさき・さら)役の宇垣美里(うがき・みさと)さん。

看護師・佐々木花音(ささき・かのん)役の鈴木ゆうか(すずき・ゆうか)さん。

大橋真由(おおはし・まゆ)役の工藤美桜(くどう・みお)さん。

以降で第5話のゲストキャスト女優の皆さんをご紹介します。

整形外科の医師・岩崎沙羅(さら)役 宇垣美里

宇垣美里

Misato Ugaki

Profile
▼生年月日
1991年4月16日

▼出身地
兵庫県

▼血液型

▼趣味
音楽(好きな音楽 邦ロック、クラシック)、映画、舞台、アニメ鑑賞、読書、茶道、乗馬、旅行

▼資格
漢字検定 2級ニュース時事能力検定 2級乗馬ライセンス 5級

▼特技
サックス演奏・ピアノ演奏・速読・着付け

引用元:公式サイト

宇垣美里さんは現在34歳で、アナウンサー、モデル、女優として活躍中です。

元々はTBSアナウンサーで2014年に入社し、「ひるおび!」「サンデージャポン」など様々な番組に出演。

2019年03月にTBSを退社し、2019年04月からオスカープロモーションに所属となりました。

テレビドラマには「彼女はキレイだった」で、須田絵里花(すだ えりか)役で出演。

モスト編集部のビューティー班で、玉の輿を狙う肉食女子を演じ、この作品がTBS退社後本格女優デビュー作でしたね。

「ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○」では、劇中のワイドナショーの女性アナウンサー役で登場!

「財閥復讐〜兄嫁になった元嫁へ〜」では、 武田航平さん演じる一族の長男・雅之の妻・花歩役でレギュラー出演。

なかなか子どもができず、一族からプレッシャーをかけられたすえに離婚することになり自殺を図るという役どころ。

2025年には「できても、できなくても」で、主人公・桃生翠役としてテレビドラマ初主演も務めていますね!

看護師・佐々木花音役 鈴木ゆうか

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鈴木 ゆうか
Suzuki Yuka

生年月日
1996年 10月 01日
出身地
東京都
血液型
A型
サイズ
T 165cm / S 24cm
趣味
愛犬と遊ぶ,旅行,カメラ
特技
韓国語

引用元:公式サイト

女優の鈴木ゆうかさんは現在29歳です。

小学生の頃から芸能界にあこがれており、2014年に「non-no」のモデルオーディションを経て、同年に専属モデルとして加入!

2024年まで専属モデルとして活躍されました。

もともとは「鈴木優華」の名前でしたが、2019年から「鈴木ゆうか」に改名しています。

2019年にはAbemaTVで配信されている人気恋愛リアリティーショー「オオカミちゃんには騙されない」に出演し、恋をするフリをしている「オオカミちゃん」の正体だったことが明らかになり、小悪魔っぷりが話題を集めました!

「4分間のマリーゴールド」では、横浜流星さん演じる藍の同級生・遠藤琴役で出演。

2021年には「JKからやり直すシルバープラン」で小宮璃央とダブル主演を務めました。

「彼女たちの犯罪」では、深川麻衣さん演じる繭美の後輩・凪沙役で出演。

上川隆也さん主演「問題物件」には第1話にゲスト出演されていました。

大橋真由役 工藤美桜

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工藤 美桜
Kudo Mio

生年月日
1999年 10月 08日
出身地
東京都
血液型
A型
サイズ
T 166cm
趣味
音楽鑑賞,美術館巡り,散歩,フィルムカメラ

引用元:公式サイト

女優の工藤美桜さんは現在26歳です。

小学4年生の頃からモデルとして活動をスタート!

かつては藤谷まな名義でチャームキッズにて活動していましたが、後に現在のプラチナムプロダクションに移籍し名前を工藤美桜に改名。

2014年にフジテレビ「GTO」で女優デビューを果たしました。

女優以外にも、「めざましテレビ」ではイマドキガールとして2017年から2020年までご出演されるなど幅広く活動を続けています。

テレビドラマで印象的なのはTBS日曜劇場「東京MER」への出演です!

東京都の危機管理対策室で勤務する清川標を演じたのですが、「死者は・・・ゼロです!」という決め台詞が注目されましたね。

山田涼介さん主演の「親愛なる僕へ殺意をこめて」では、冒頭から拷問されて亡くなってしまう女性を演じたのも個人的には忘れられません。

桐谷健太さん主演「院内警察」では、整形外科の看護師・白石日向役で出演。

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最近では「悪いのはあなたです」で山中柔太朗さんとW主演を務めました。

ヤンドク第5話のあらすじはとキャストの役柄

5話のあらすじ

月9ドラマ「ヤンドク」は、橋本環奈さん演じるバリバリのヤンキー娘の主人公が猛勉強の末に、脳神経外科医となり、苦しむ患者に寄り添いながら旧態依然とした医療現場をパワフルに改革していく痛快医療エンターテインメントです!

以下の記事では、ドラマの内容や考察をまとめてあります!

ヤンドク原作ネタバレ結末!中田先生と病院を変える?

以下第5話の公式あらすじを見て行きましょう。

湖音波(橋本環奈)は、岐阜の病院に勤務していた頃に診察した患者・宮村亜里沙(湯山新菜)のことを思い出す。亜里沙は家族で岐阜旅行中に頭蓋咽頭腫を発症し来院。長い治療期間を見据え、湖音波は亜里沙の自宅近くで通院に便利なお台場湾岸医療センターの中田(向井理)に紹介状を書いたのだった。湖音波が調べたところ、亜里沙は中田が手術した後に別の病院へ転院し、半年前に亡くなっていた。そのことを中田に尋ねると、手術に問題はなく、亡くなったことも知らないという。湖音波が去ると、表情を変えた中田は鷹山(大谷亮平)に電話をかけ…。

そんな中、常に病床が埋まっている整形外科に特別室を設置することが決まり、工事期間中、整形外科のスタッフも脳神経外科のスタッフルームを使用することに。観葉植物や間接照明など荷物が運び込まれる中、整形外科の医師・岩崎沙羅(宇垣美里)と看護師・佐々木花音(鈴木ゆうか)がやってくる。SNSにセレブ生活を投稿する沙羅は12 万のフォロワーを抱え、彼女に憧れて受診する患者も多いという。そんないかにも“パリピ”な沙羅の振る舞いにイラつく湖音波。

頚椎症により沙羅の診察を受けていた大橋真由(工藤美桜)は、リハビリ中に水を飲んで激しくむせてしまう。その姿を見た湖音波はMRI画像を確認し、別の病気の可能性を指摘。「脳外には関係ない」と突っぱねる沙羅だが、湖音波はもう一度MRIを撮るよう訴える。すると、真由の脊髄の周りには異常な血管の影が。脊髄動静脈奇形ではないかと言う湖音波に、沙羅はあっさりと「脳外案件じゃん。そっちに任せた」と言い放つ。湖音波は、真由に脳神経外科への転科について説明するが、沙羅に憧れている真由は不満をあらわにする…。

引用元:公式サイト

ある日、湖音波は岐阜時代に診ていた患者・宮村亜里沙(湯山新菜)のことを思い出します。亜里沙は家族旅行中に頭蓋咽頭腫を発症し、長期治療を見据えた通院のために湖音波はお台場湾岸医療センターの中田(向井理)に紹介した患者でした。ところが調べてみると、転院後の亜里沙は半年ほど前に亡くなっていたと判明します。中田は「手術にも問題はなく、亡くなったことも知らなかった」と答え、湖音波はその真相に疑問を抱きます。

この話を機に、湖音波は「患者と医療の責任とは何か」という本質的な問いに再び向き合うことになります。

一方、整形外科に特別診療室が設けられることになり、脳神経外科のスタッフルームも一時的に共有スペースに。そこへSNSで12万人以上のフォロワーを持つセレブ系整形外科医・岩崎沙羅(宇垣美里)と看護師・佐々木花音(鈴木ゆうか)がやって来ます。

岩崎はパーティーやショッピング好きの”パリピドクター”で、病棟内でも明るく目立つ存在。普段から清潔・スマートな医療を重視する湖音波とは真逆のタイプで、その振る舞いに思わずイライラしてしまうシーンも。

岩崎が担当した患者・大橋真由(工藤美桜)は、頚椎症のリハビリ中に水を飲んで激しくむせる症状が出ます。岩崎は脳神経外科とは関係ないとして検査を軽視しますが、湖音波は再度MRI画像を精査。すると、真由の脊髄周囲に不自然な血管影が見つかります。これが原因かもしれないと指摘する湖音波に対し、岩崎は「脳外担当じゃない」と冷たく突き放します。

このやり取りは、湖音波の“核心を見抜く力”と、一般的な診療スタイルの差を際立たせる見どころです。

そんな第5話は、セレブパリピドクターとヤンドクの対決が見どころかもしれません笑

キャストの役柄

パリピの整形外科の医師・岩崎沙羅役を宇垣美里さん。

高価なブランドバッグや高級料理の写真などキラキラした私生活をSNSにアップしており、12万フォロワーを誇るリアルセレブドクターです。

カフェラテのグランデサイズを買って出勤するのがルーティンで、ヤンキーマインドな湖音波とは正反対の性格のようですよ(;^_^A

そしてパリピ医師・沙羅と一緒に脳外科にやってきた、整形外科の看護師・佐々木花音を鈴木ゆうかさん!

沙羅に憧れていて病院内では常に一緒に行動し、ときには一緒に高級料亭のケータリングでランチを楽しむことも。

もう一人沙羅のセレブパリピライフに憧れるのは、入院患者の大橋真由で工藤美桜さんが演じます。

自身もSNSにハイブランドのバッグなどをアップするも、実際は日々の生活に困窮していて・・・という役どころです。

ヤンドク第5話見どころ!パリピ医師との価値観衝突

📌 「患者の人生」と向き合う湖音波

5話では、患者のその後を追う展開が物語の柱に。過去に受診した患者の“転院と死”という現実を知った湖音波がどう反応するかは、本話最大のポイントです。

📌 ベテラン医師とパリピドクターの価値観衝突

“パリピ医師”として登場する岩崎と湖音波の価値観の違いは、単なるキャラクターの対比以上の意味を持ちます。違う視点を持つ医師同士がチームとしてどう機能していくのかは、今後の大きな鍵になるでしょう。

📌 医療知識×洞察で見せるプロの判断

MRI画像の読み解きから「脊髄動静脈奇形かもしれない」という仮説に至る湖音波の冷静さは、視聴者にも緊張感ある瞬間として映るはずです。

まとめ

今回は「ヤンドク」第5話のゲストキャストの皆さんを紹介しました。

元TBSアナウンサーで女優としても活躍中の宇垣美里さんが医師役。

若手女優の鈴木ゆうかさん、工藤美桜さんも出演されます!

「ヤンドク」第5話は2月9日夜9時放送です。是非皆さんご期待ください。

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