【相棒23】19話キャスト!子役の山中七と橋迫りんこ役の愛希れいか

※当ページには広告が含まれています。

水谷豊さん主演のテレビ朝日の人気ドラマ「相棒シーズン23」最終回スペシャル前篇後編「怪物と聖剣」が放送されました。

18話19話のゲストキャストで都議の橋迫倫子(はしさこりんこ)役の愛希れいかさん、娘の子役・橋迫ほまれ役の山中七ちゃんなどが登場。「相棒23」19のキャスト出演者の俳優女優、子役について詳しくご紹介していきます。

目次

【相棒23】最終回キャスト!子役の山中七と橋迫りんこ役の愛希れいか

「相棒23」最終回スペシャル前篇18話、後編の19話には、以下のゲストキャスト俳優女優たちが登場した。

東京都議・橋迫倫子(はしさこ・りんこ)役 愛希れいかさん

倫子の娘 橋迫ほまれ(はしせこ・ほまれ)役 山中七ちゃん

都知事・一岡光(いちおか・こう)役 片桐仁さん

木原健二(きはら・けんじ)役 平山祐介さん

浦神鹿(うら・しんろく)役 毎熊克哉さん

以降でキャスト出演者について詳しくご紹介します。

橋迫倫子役 愛希れいか

名前 愛希れいか(まなき れいか)
性別 女性
生年月日 1991年8月21日
年齢 33歳

引用元 アミューズ

愛希れいかさんは、元宝塚歌劇団出身の女優です。

2007年に宝塚音楽学校へ入学し、最初は男役として舞台デビュー。その後娘役に転向し、月組のトップ娘役という大役を務めました。

2018年に宝塚を卒業後は、アミューズに所属し、舞台やテレビドラマを中心に女優として活躍を続けています。

テレビドラマ初出演は、NHK大河ドラマ『青天を衝け』。井上馨の妻・井上武子役として、印象的な演技を見せました。

注目を集めている大河ドラマ『べらぼう』の第1話にも出演。女郎役として登場し、命を落とした後、着物をはぎ取られ、裸のまま地面にうつ伏せで倒れているという衝撃的な姿を見せる“朝顔”を演じ、大きな話題を呼びました。

 

2022年には二宮和也さん主演『潜水艦カッペリーニ号の冒険』に出演。

2022年には、古川琴音さんが主演を務めたドラマ『アイドル』で、ムーランルージュの花形スター・高輪芳子を演じ注目を集めました。
また翌2023年には、冨永愛さん主演の『大奥 Season2』にて、徳川家定役として出演されています。

2024年放送の安達祐実さん主演ドラマ『3000万』では、主要キャストの一人として出演。刑事役としての迫真の演技が光りました。

2025年に放送された伊藤健太郎さん主演のドラマ『未恋〜かくれぼっちたち〜』では、鈴木みなみ役として出演。派遣で働くシングルマザーという難しい役どころを、メインキャストとして演じられました。

2025年放送の川口春奈さん主演『アンサンブル』に兼木真弓役で第2話にゲスト出演。

以下は、今回の相棒出演関するコメントです。

『相棒』は物心ついたときからずっと見てきた作品なので、オファーをいただいてうれしかったです。もちろん緊張感もありましたが、こんな日が来るなんて、本当に思いもしませんでした。『相棒』は幼い私が見てもとても面白いドラマで…出てくるキャラクターたちが個性的で、真剣な中にもクスッと笑えるような部分があり、その緩急が子どもの私にも刺さっていたのだと思います。子どものころから、右京さんのキャラクターは大好きでした。

“闇バイト”という言葉はニュースなどでよく見かけるワードであり、自分のまわりでも起きうることなのだな、とひしひしと感じていたので、とてもタイムリーな物語だなと感じました。また、私が演じる倫子は都議として税金の行方を追っているのですが、日本に暮らす皆さんにとってどちらも興味がある事柄だと思います、私自身、今の世の中とリンクさせていろいろ考えてしまいましたし、政治や国のことについて、改めて考えるきっかけになりました。

現場では、役衣装で現れた水谷豊さん、寺脇康文さんのお姿を見て、「本物だ!」と思わず感動してしまいました。同時にさらに緊張してしまったのですが、お芝居はもちろん、現場でのたたずまい、お2人の雰囲気が素晴らしくて。やっぱりこれだけドラマが続いていることの根底には、現場の雰囲気の良さがあり、それが作品の良さに直結しているのだなと実感しました。

最終回は『相棒』ファンの皆様の期待も大きいと思いますが、今の日本に生きる私たちへの強いメッセージが込められた物語となっていますので、ぜひ楽しみにしていてください。

橋迫ほまれ役 子役 山中七

山中七
ヤマナカナナ
第一事業部

生年月日
2014年7月19日
10歳
出身地 静岡県
身長 140cm
靴サイズ 21.5cm
趣味 バレーボール、おしゃれをすること
歌を歌うこと、コスプレ
特技 口笛、水泳、変顔

引用元:公式サイト

ドラマ『マイダイアリー』 3話に登場した山中七ちゃん。吉川愛さん演じるまひるの小学生時代の役でした。

都知事・一岡光役 片桐仁

名前 片桐仁(かたぎり じん)
生年月日 1973年11月27日
出身地 埼玉県
血液型 B型
学歴 多摩美術大学卒業
趣味 ガンダム、ガンプラ、パトレイバー
副業 彫刻家
身長/体重 176cm/70kg

引用元 トゥインクル・コーポレーション

多摩美術大学在学中に、コントユニット「ラーメンズ」を結成。その後、2000年からは俳優としてのソロ活動をスタートし、舞台・ドラマ・映画と幅広いジャンルで活躍されています。

また、声優業やナレーションも手がけており、『ぶらり途中下車の旅』や『アナザースカイ』などのバラエティ番組にも登場しています。

2010年には映画『聖家族〜大和路』で主演を務め、その演技力でも高い評価を受けました。

その後も、『空母いぶき』や『青葉家のテーブル』などの作品に出演を重ねています。

テレビドラマでは、『青山ワンセグ開発』や『偉人の来る部屋』といった作品で主演を務めるなど、多彩な役柄に挑戦されています。

松本潤さん主演のドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』では、明石達也役としてレギュラー出演を果たし、映画版にも引き続き登場しました。

また、劇場版も話題となった『あなたの番です』では、藤井淳史役として物語の鍵を握る存在として出演しています。

その後も、『アノニマス』『真犯人フラグ』『ドクターホワイト』など、さまざまな話題作に出演を重ねています。

近年では、桐谷健太さんが主演を務める『Qrosの女 スクープという名の狂気』にて、落語界のスター・神谷亭松五郎を演じ、存在感を放ちました。

沢口靖子さん主演長寿シリーズ「科捜研の女24」には椛山卓司 役で。疑惑の容疑者を演じました。

このようにクセの強い役柄が多い片桐仁さん。今後も様々なキャラクターで視聴者を魅了してくれると思います。

コメント

25年以上続いている、知らない人はいないドラマ『相棒』。いつか出られたらいいな~と思っていたので、「ついに来たか!」と思ったら、まさかの都知事役でビックリしました。右京さんと薫さんに警察手帳を見せられたシーンのリハーサルで、「あ~俺、相棒に出てるんだ…」と感動しました。お2人に毎回握手していただけるのがありがたかったです。気さくに話してくださって、緊張を和らげていただきました。

私が演じるのは、“こんな都知事はイヤだ”と思わせる都知事。一方で、こういう人がいたら逆に人気が出たりして、本当に都知事になるかもしれないという、恐怖がありました。政治家や警察の色々な組織しがらみがあっても、相棒のお2人が知恵と勇気で悪を追い詰めてくれる!現実もこうあってほしいと思います。

木原健二役 平山祐介

この投稿をInstagramで見る

 

平山祐介(@yusukehirayama_)がシェアした投稿

名前 平山祐介(ひらやま ゆうすけ)
【生年月日】 1970年11月15日生
【出身地】 埼玉県 出身
【サイズデータ】 身長:185cm/体重:78kg/足サイズ:28cm/B:98cm/W:78cm/H:95cm
【趣味・特技】 空手(正道会館 黒帯)/居合(弐段)/キックボクシング/バイク(大型)/乗馬/スキューバダイビング/英語

引用元 アパッチ

平山祐介さんは大学卒業後に一度は企業に就職しましたが、モデルの道を志して退職し、フランスへ渡航。

パリコレで華々しくモデルデビューを果たし、ジョルジオ・アルマーニ、プラダ、ロメオ・ジリといった名だたるブランドのコレクションにも出演されています。

俳優としてのキャリアは、フランス映画『SAMOURAIS』でスタート。

2003年からは日本に拠点を移し、インターネットドラマ『TRUNK』で本格的に日本の映像作品に進出。同年放送の『Dr.コトー診療所』では自衛官役として登場しました。

以降も、映画やテレビドラマで幅広く活躍しており、『わたしの幸せな結婚』や『キングダム』シリーズ、『OVER DRIVE』など話題作に多数出演しています。

これまでに出演したドラマには『海猿』『MOZU』『コウノドリ』シリーズなどがあり、印象的な役柄を数多く演じてきた平山祐介さん。

屈強で頼もしい雰囲気が魅力の彼ですが、『コウノドリ』では救急救命医という繊細で人命と向き合う役どころにも挑戦しました。

また、NHKの朝ドラにも出演しており、『おかえりモネ』『虎に翼』での登場も話題となりました。

話題を呼んだドラマ『VIVANT』では、別班メンバーの一員・和田貢役として登場しました。

杉野遥亮さん主演のドラマ『マウンテンドクター』では、長野県消防防災航空隊の隊長・豪徳寺武としてレギュラー出演を果たしています。

この投稿をInstagramで見る

 

平山祐介(@yusukehirayama_)がシェアした投稿

反町隆史さんと杉野遥亮さんがW主演を務めるドラマ『オクラ〜迷宮入り事件捜査〜』にも、レギュラーキャストとして名を連ねています。
杉野遥亮さんとの共演は続投となり、再びの共演に注目が集まっています!

平山祐介さんが演じているのは、反町隆史さん扮する千寿のかつてのバディ・結城真一。物語の中では、すでに殉職しているという設定の重要なキャラクターです。

この投稿をInstagramで見る

 

平山祐介(@yusukehirayama_)がシェアした投稿

鍛え上げられた体格を活かして、タフな役柄から医師のような繊細な人物まで、実に多彩なキャラクターを演じ分けています。

コメント

今回のオファーに対しては、率直に、“ようやくお声がけいただけたか!”と…。『season23』まで続いてきた連続ドラマシリーズであり、すなわち長きに渡り視聴者の方々から愛され続けている『相棒』の住人になれるという事は、この上ない幸せであると同時に、自分の存在が俳優として少しは認めて頂けたのかなと、なんだかホッとした気持ちです。

今回の脚本を読んで、まさに今のご時世を見事に投影されていると感じました。SNS社会における強者と弱者。若年層にも及ぶ犯罪グループの拡大。テレビやネットで目にする事が出来る“現実”とされる世界は今や何もかもが明け透けにされているようで、その実、フェイクに目くらましをされ、恐るべき真実は決して目にする事が出来ない深部へと隠される…。各々の生き方の問われる現代社会が痛快にドラマ仕立てに表現されています。

そんな中、私が演じる木原という人間は外見や振る舞いは、ある意味滑稽なんだけど、その奥には絶対的な“悪”が棲んでいる人間です。何とも得体の知れない、自身以外を“モノ”として見ているような、そんな不気味さを秘めた人物です。

現場では、水谷豊さん、寺脇康文さんのあまりに自然なお気遣いにとにかく感動でした。スッと懐に入れて下さり、まるで自分も『相棒』シリーズに初めから参加していたかのような錯覚を憶えたほどです。監督の橋本一さんとは以前からお付き合いがありましたし、安心して現場に身を委ねる事ができました。長らく『相棒』ファンという方が多いと思われますが、いい意味で“らしくない”シーン満載です。お見逃しなく!

浦神鹿役 毎熊克哉

名前 毎熊克哉(まいぐま かつや)
生年月日 1987年3月28日(37歳)

毎熊克哉さんは広島県のご出身で、現在はアルファエージェンシーに所属されています。

高校卒業後、映画監督を志して上京したものの、次第に俳優という仕事に魅力を感じ、演じる道へと進まれました。

その後、映像制作チームの立ち上げメンバーとして活動を開始し、カトウシンスケさんとダブル主演を務めた映画『ケンとカズ』では、高い演技力が評価され数々の映画賞を受賞。30歳手前でのブレイクということもあり、“遅れてきた実力派”として注目を集めました。

主演映画には『初級演技レッスン』や『私の奴隷になりなさい』シリーズなどがあり、印象深い役柄を多数演じてきました。

さらに、2025年7月に公開予定の最新作『桐島です』でも主演を務めることが決まっており、注目が集まっています。

これまでに出演したテレビドラマには、『みをつくし料理帖』や、朝ドラ『まんぷく』での塩軍団メンバーとしての出演、『恋はつづくよどこまでも』などがあります。

また、大河ドラマでは『どうする家康』で大岡弥四郎を、『光る君へ』では切なすぎる最期を迎える直秀を演じ、いずれも注目を集めました。

2025年放送のドラマ『TRUE COLORS』では、メインキャストのひとりとして作品を盛り上げました。

2024年に放送された、堀田茜さん主演のドラマ『好きなオトコと別れたい』では、黒川浩次という“ダメ男”役で主要キャストとして出演し、存在感を放ちました。

木南晴夏さん主演のドラマ『セクシー田中さん』での演技が高く評価され、ドラマアカデミー賞の助演男優賞を受賞する快挙を達成しました!

鋭い眼差しや重厚感ある雰囲気で、強面のキャラクターを演じることの多い毎熊克哉さん。確かな演技力を持つ実力派俳優として、これからのさらなる活躍に期待が高まります。

コメント

今回のオファーは率直に、とても光栄に思いました。これだけ長く愛され続けているドラマに呼んでいただけるなんて…。『相棒』は時代の流れに合わせて変化する悪に、変わらない正義を持って対決するところが最大の魅力と感じています。出演のお話をいただいてうれしい反面、とてもプレッシャーに感じるところもあります。長年のファンの皆様の視聴レベルも上がってるように感じますから。

私が演じる浦神鹿という男は今のところ素性もわからず謎めいています。作品の中で描かれている政治、権力、私利私欲は、浦にはどうでもいいことのようです。右京さんに興味があって、ただ一緒に遊びたいだけなのかもしれません。

水谷さんとは『轢き逃げ 最高の最悪な日』でご一緒させていただいて、寺脇さんとは映画 『空飛ぶタイヤ』でご一緒させていただいて以来でした。いつも『相棒』を楽しみにご覧になられている視聴者の皆様が、さらにワクワクするような浦神鹿を演じられたらと思っています。最強の正義には最強の悪を。どうぞお楽しみに!

相棒23 19話「怪物と聖剣」あらすじネタバレ!

18話あらすじネタバレ

「相棒23」最終回スペシャルの「怪物と聖剣」前篇の18話のあらすじ予告です。

匿名流動型犯罪の統合捜査本部に駆り出された右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)は、ここ2か月で相次いでいる4件の住居侵入・強盗事件を担当。被害者への聞き込みから、右京は橋迫倫子(愛希れいか)という都議の家だけ、犯行の様態が特殊なことに気づく。事情を聞くと、倫子の事務所に都の公共事業や助成金に関する怪文書が送られてきていたことが判明。それは都の税金が不可解な形で100億円以上も流出していることを示すものだった。一連の事件が巨大な利権と絡んでいる可能性を感じた右京と薫は、都知事の一岡(片桐仁)を直撃。しかし、取りつく島なくかわされてしまう。その頃、事件と何らかの接点がありそうな木原健二(平山祐介)という男や、不自然に右京に接触してきた浦神鹿(毎熊克哉)という男など、謎めいた存在が静かに動き始めていた。

匿流絡みの事件の背後に見え隠れする巨悪
その周囲でうごめく謎の男たちの正体は…!?
特命係が想像を超える怪物と対峙する!

引用元 公式サイト

19話後編あらすじネタバレ

そして後編の19話のあらすじネタバレです。

各地で若者の遺体が相次いで見つかり、全員が、右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)の追っていた連続強盗事件の実行犯であることが判明。ただ、不正な利権を追及していた都議・橋迫倫子 (愛希れいか)の家が襲われた件には、別の犯人が関与している可能性が高いと思われた。いっぽう、都知事の一岡(片桐仁)は、派手なパフォーマンスで熱狂的な支持を集め、総理の椅子に少しずつ近づいていた。そんな中、利権が絡んだ凶悪な事件が発生。世論さえ操られている危険な状況に。そして、不自然に右京に接近してきた浦神鹿(毎熊克哉)にも動きが。さらに、強盗事件の主犯格として木原健二 (平山祐介)という男が浮上して…!?

日本を飲み込む“怪物”の正体は!?
倒すための“聖剣”は存在するのか
力を持たざる者たちの逆襲が始まる!

ゲスト:毎熊克哉 片桐仁 平山祐介 愛希れいか

引用元:公式サイト

以下の記事では19話のあらすじネタバレを最後までご紹介しています。

相棒23 19話ネタバレ感想と考察!謎の男の正体が判明せずモヤモヤ

わずか2か月の間に、同じエリアで4件もの住宅侵入や強盗事件が相次いで発生。

その中でも注目されたのが、橋迫倫子議員の自宅に侵入した一件。
この事件では、闇バイトを装った“何者かによる脅迫”の可能性が浮上します。

犯行に及んだ2人組は、倫子議員の小学生の娘の帰宅を待ち伏せ、少女を拘束。そのまま深夜まで室内にとどまっていました。

しかし、現場には金品を盗られた形跡はなく、犯人たちはなぜか部屋中に黒いスプレーを噴きつけていたのです。
この犯行手口は、他の3件とは明らかに異なっていました。

じつは倫子議員は、都の税金が不正に外部団体へ流れているという疑惑を、内部資料をもとに調査していた人物。
この事件は、その動きを牽制するための脅迫行為だったのではないか――。

事態を重く見た特命係が動き出すと、野望を秘めた都知事、そして正体の読めない謎の人物たちが彼らの前に立ちはだかります。

愛希れいかさん は、不正と戦う都議・橋迫倫子役。シングルマザーとしての顔も持ち、真相を追います。
片桐仁さん 演じるのは、何を考えているかわからないクセ者都知事・一岡。その行動は常に一歩先を行きます。
平山祐介さん が演じるのは、事件の裏にいる謎めいた男・木原健二。親切そうに見えて、その内側には黒い影が…?
毎熊克哉さん は、正体不明のキーパーソン・浦神鹿を怪演。危険な匂いを漂わせつつ、右京たちに近づくその目的とは――?

緊迫のサスペンスが展開される中、それぞれの思惑が複雑に絡み合っていきます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次